NK STORY
History
- 昭和20年5月
- 帝國機械建設株式会社として東京都大田区に設立。
- 昭和21年4月
- 日本建設工業株式会社に社名を変更。本社を大田区調布嶺町(現 西嶺町)に移転。
- 昭和23年
- 北海道炭砿汽船清水沢発電所据付。(以降、火力発電所工事に参画)
- 昭和23年8月
- 港区新橋五丁目に本社用地を取得し新社屋が完成。
- 昭和30年7月
- 神戸営業所を開設。
- 昭和42年
- 関西電力美浜原子力発電所据付。(以降、原子力発電所工事に参画)
- 昭和46年3月
- 神戸営業所を神戸支店に改称。
- 昭和47年4月
- 千葉工場(通産省溶接認可工場)を開設。
- 昭和52年
- イラク・ハルサ発電所据付工事に参画。
- 昭和56年
- 香港電力・ランマ発電所据付工事に参画。
- 昭和62年7月
- 神戸支店を神戸支社に改称。
- 平成7年
- 日本原燃六ヶ所事業所再処理施設F施設建設工事に参画。
- 平成7年12月
- 本社を港区新橋から現在地に移転。
- 平成8年5月
- 千葉工場が一般財団法人発電設備技術検査協会の工場評価(優良工場)認定を取得。
- 平成10年2月
- 原子力工事部門が国際規格ISO9002認証取得。
- 平成11年3月
- 火力機械、電気計装工事部門にも審査範囲を拡大し国際規格ISO9002認証取得。
- 平成14年2月
- 全部門が国際規格ISO9001:2000へ移行。
- 平成17年2月
- 千葉工場が民間製品認証制度による「電気工作物を製作(溶接)するための溶接管理プロセス」の認証を取得。
- 平成22年2月
- 国際規格ISO9001:2008年版へ移行。
- 平成27年5月
- 創立70周年。
- 平成29年3月
- 国際規格ISO9001:2015年版へ移行。
- 令和元年6月
- 関東総合センター開設。
昭和20年代の火力発電所工事



昭和40年代の原子力発電所工事



昭和60年代以降の原子力発電所工事


